受講者のお声


  
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グルグル思考を断ち切ることが
できるように!

40代 女性

これまでは、普段の生活の中での些細なことでも、

ああすればよかった」、「ああできなかった私はダメな人間だ

という習慣的思考がすぐに出てきていましたが、
最近では、それが起きていることに気づいたら、
その思考を一度断ち切ることができるようになりました。

必要な反省はすべきですが、ただ不毛にグルグルと考え続けるのをやめることで、
目の前のことに意識を向けることができます。

VOICE 1

瞬時に身体を緩めることができ、
不安や痛みも軽減されてきています

50代 女性

このワークの気に入っているところは、

  • 身体に自分でアクセスできること、

  • 瞬時に身体の緊張が緩むことを体感できること

です。

それにより、行動のクオリティーが上がること、
不安や痛みも軽減されます。

例えば、人前で話す時、いつも緊張が強く息が吐けなくなるのですが、
このワークを使うと、落ち着いて話すことができます。

歯医者が非常に苦手なのですが、
ワークをしながら行うことで楽に終われます

足をつったなど、なんらかの痛みの時にも、
ひたすらワークを行うと短時間で回復します。

2年ほどワークを行っていると、
外の出来事で圧倒され身体的ダメージを受ける量が、
明らかに減りました

内に内に意識をひたすら向けることの大事さを、
アキさんから学んできました。

また、対人援助の仕事を行っておりますが、
支援者である私が、いかにリラックスしてフラットに
お客様と接するかが大事になります。

そのため、お悩みごとを聴かせて頂く時に
このワークを活用させて頂いております。

VOICE 2

「新たな習慣と共に
神経系が育っていく」

ことを実感する日々です

50代 女性

慣れない場所や人たちと、長時間一緒に居ても、以前より疲れ辛くなりました

また、過剰に何かをやり過ぎる、ということも減っていて
適度なタイミングで手を引く、とか早めに休憩を入れる
ということもできるようになっています。

エネルギーを使いすぎていないってこんなにラクなのね
ということを何度も体感しています。

日々、実験、実験、実験、、今までしたことのない練習を繰り返すことで、
今「新たな習慣と共に神経系が育っていく」を実感しています。

実は途中、トラウマ追体験をしたことで、
しばらくは「習慣、一瞬で吹き飛ぶ」な数週間を経て、
また最近一からコツコツ始めていますが、
でもそこは本当の一からではない実感もあります。

吹っ飛んだと感じていた土台は、
ちゃんと根付いていたじゃないか。という感じです。

このコツコツ、実は何よりも地味だけれど、一番の近道かもしれませんね。

サポートを受けていた間は何よりも、
アキさんの細やかな観察力、投げかけた質問への引き出しの多さ、
そして軽やかなのにどっしりとした包容力が、
兎角意識が外に飛び出しがちな私にとって、大きな安心感につながりました。

VOICE 3

パニック発作もずいぶん軽減、
「もう大丈夫」という謎の自信がつきました。

40代 女性

以前は、常にどこかが力んでいる(その状態にも気付いてませんでした…)、
呼吸が浅い、すぐに心身が疲弊する
1日が終わる頃には頭が興奮状態。そんな忙しい身体でした。

でもこのワークをすると、
一瞬で自分の中の楽な部分に意識を向けることができます。
それによって身体の深い部分が緩み「大丈夫だ。」
と落ち着けるようになりました。
物の見方や考え方にも余裕が出るようになりました

そのおかげで、検診・人前で発表・理不尽なことを言われた時、
大勢の集まりに行く時等々…さまざまな機会に
落ち着いて対応している自分がいました。

また、頭の中のグルグルの大半は、この先の予定についてや、
未来の心配であることを自覚することができ

「自分は自分のままでいいんだ。」

「未来ばかり見るのではなく今を見よう。今を感じよう。」

地に足が着いた感じで、以前より落ち着いて構えられるようになりました。

驚いたことに、パニック発作もずいぶん軽減しました。
発作が出そうになる時に自分の「楽なところ」を探すのは大変なことでしたが、
訓練しているうちに発作の時間がどんどん短くなり、今はほぼ出ません
身体の中に「もう大丈夫。」という謎の自信があります。

ここに書き切れないほど沢山のものをこのワークで得ました。
更年期の影響なのか体力的にできなくなったことはたくさんありますが、
それを十分カバーできるものを身に付けさせてもらっていると思います。

ワークをすればするほど奥深さを感じるので、
まだまだ進化していけることが楽しみです。

これからもワークを続けて、自分の良さを存分に引き出してもらいつつ、
味のあるおばちゃんになっていけたらいいなと思います!

VOICE 4

「自分がどうなるか?」に意識が向くようになり、
相手の反応は、最優先事項から格下げ!

50代 女性

『アレクサンダーテクニーク』は、
HSPとか愛着トラウマの本か何かで言葉を知ったのですが、
なんか難しそう(笑)とか、実際ピンとこないしイメージできない。
でもなんか…今私に必要な気がするという感じで始めたと思います。

あきさんと出会い、とても穏やかな人柄
しっかりと
サポートしてくださる印象

しかも面白い方なのでとても受け入れやすかったのを思い出します。
それが続けてこれた秘訣かもしれません。

当たり前に自分が持っている習慣というものに、
どんどん自分で気づいていく

それがすごく面白かったです。

たとえば、『私はあがり症なんだ』と長年思っていました。
それが対人関係で色々な支障を生んで正直大変でした(笑)。
それがエチュードを続けていくうちに、不思議なことが起こり始めました。

話す時、とくに苦手意識のある相手に対して、
…調子を読む…とか…それに合わせる…とかを
自然にやっちゃっている!と。

流れに飲まれるように自分の反応まで相手に合わせた結果、


本来話したかったことをほとんど言わずに
飲み込んでしまうという
ことが起こっていました。

どこかでそれが自分にとってただただ違和感で、
どうにかしたいという想いはずっとありました。

長年かけて染み付いたというか(笑)
付き合ってきた習慣でした。

相手の反応は私にコントロールできるものではないのに、
わざわざその相手の反応に影響されようとして動くというか、
そのように反応することを私が選んでしまっている
という見方ができるようになりました。

身体の反応に気づき始めると今度は、
自分の感情の反応も見えるようになっていきました。

あ〜私この人のコレがいやなんだ〜みたいな感じで、
苦手な人に対して『全部イヤ』だったところから、
『この人のコレ』という特定した何かが見えてくる感じでした。

こうなってくると
色々な場面で自分がどうなるのか…に意識が向き、
相手の反応は元々の最重要事項!というところから
格差げ
されていきます


それが結局自分を確認したり知ることに繋がっているし、
落ち着いたり安心することが日常に増えてくるのかなと思います。

幼少期は親の影響をたくさん受けます。
それがどんな影響でも、大人になってうまく扱いたいと思えば対処というか、
方法はあるんだなと知り、私はとても救われた気持ちでした。

今とても安定感があって心地よい。
それの方が当たり前になりつつあって、

たとえ非常事態がきてもなんとかなる気がする
と思えることが増えています


なんか…とにかくすごいです。

VOICE 5

人混みの後の疲労感が軽減、
頭痛の症状も軽減。
両親との関係も良好に。

40代 女性

このワークを実践した結果、次のような効果が見られました。

  • 長年葛藤のあった両親との関係が、いつのまにか、
    風通しがよくなり

    自分の意志、考えをだいぶ伝えている。
    感謝しなければ、という義務感ではなく、
    自然と感謝の念がわくようになった。


  • 人混みに行った後の、疲労感が軽減され、
    自分のしたいこと、会いたい人のためなら、
    人混みでも何の抵抗もない

  •  自分と合わない人、価値観の異なる人との違和感を感じても、
    それによる自分責め、落ち込みがなくなった。

  •  これまで、周期的に激しい嘔吐を伴う頭痛に悩まされてきた。
    ところが、最近、頭痛のときの症状が軽い
    嘔吐がなく、回復がとても早い

    以前までのような、頭痛時の身体が心が何かを
    訴えているという感覚がなく、

    「あの時の寒さだな」
    「あの時の食べ方だな」
    「あの時のあの行動だな」

    原因を客観的に見られるようになった。
    また、その際の症状が出てしまったことに対する落ち込み、
    自分責めがない
VOICE 6

背中の痛み、腰痛もましになり、
他人とのコミュニケーションも楽に!

50代 男性
  • 受講のきっかけ

ピアノ教室主催の発表会で緊張して、練習の時よりも力が出せない。何か対策できないかと考え、アレクサンダーテクニークというメソッドがあるということを発見し、伊達先生のHPに行きつきました。

そして、伊達先生のHPを拝見してHSP(Highly Sensitive Person)という見慣れない言葉を目にし、自分もHSPでは?という疑念を抱いた為、受講することにしました(たぶんHSPだと思う)。

 

  • 受講して良かったこと

腰痛、背中の痛みなどの身体的な痛み抱えている身ですが、痛みを感じている時間が減ってきた

苦手な感じの人ともコミュニケーションが楽になってきた感じがあります。

不満や怒り、ネガティブなことなどを感じるようなことがあっても、自分に意識を向けるように練習しているので、受け流せることが多くなりました。

 

  • 受講後は

ピアノ教室主催の発表会で緊張や外部の刺激から影響を受けないように受講内容を応用していきます。

さまざまな過度な緊張や共感などに対処するために、日常生活に受講した内容を落とし込み、応用していきます。

VOICE 7 New!

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE
  
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できるように!

40代 女性

これまでは、普段の生活の中での些細なことでも、

ああすればよかった」、「ああできなかった私はダメな人間だ

という習慣的思考がすぐに出てきていましたが、
最近では、それが起きていることに気づいたら、
その思考を一度断ち切ることができるようになりました。

必要な反省はすべきですが、ただ不毛にグルグルと考え続けるのをやめることで、
目の前のことに意識を向けることができます。

VOICE 1

瞬時に身体を緩めることができ、
不安や痛みも軽減されてきています

50代 女性

このワークの気に入っているところは、

  • 身体に自分でアクセスできること、

  • 瞬時に身体の緊張が緩むことを体感できること

です。

それにより、行動のクオリティーが上がること、
不安や痛みも軽減されます。

例えば、人前で話す時、いつも緊張が強く息が吐けなくなるのですが、
このワークを使うと、落ち着いて話すことができます。

歯医者が非常に苦手なのですが、
ワークをしながら行うことで楽に終われます

足をつったなど、なんらかの痛みの時にも、
ひたすらワークを行うと短時間で回復します。

2年ほどワークを行っていると、
外の出来事で圧倒され身体的ダメージを受ける量が、
明らかに減りました

内に内に意識をひたすら向けることの大事さを、
アキさんから学んできました。

また、対人援助の仕事を行っておりますが、
支援者である私が、いかにリラックスしてフラットに
お客様と接するかが大事になります。

そのため、お悩みごとを聴かせて頂く時に
このワークを活用させて頂いております。

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「新たな習慣と共に
神経系が育っていく」

ことを実感する日々です

50代 女性

慣れない場所や人たちと、長時間一緒に居ても、以前より疲れ辛くなりました

また、過剰に何かをやり過ぎる、ということも減っていて
適度なタイミングで手を引く、とか早めに休憩を入れる
ということもできるようになっています。

エネルギーを使いすぎていないってこんなにラクなのね
ということを何度も体感しています。

日々、実験、実験、実験、、今までしたことのない練習を繰り返すことで、
今「新たな習慣と共に神経系が育っていく」を実感しています。

実は途中、トラウマ追体験をしたことで、
しばらくは「習慣、一瞬で吹き飛ぶ」な数週間を経て、
また最近一からコツコツ始めていますが、
でもそこは本当の一からではない実感もあります。

吹っ飛んだと感じていた土台は、
ちゃんと根付いていたじゃないか。という感じです。

このコツコツ、実は何よりも地味だけれど、一番の近道かもしれませんね。

サポートを受けていた間は何よりも、
アキさんの細やかな観察力、投げかけた質問への引き出しの多さ、
そして軽やかなのにどっしりとした包容力が、
兎角意識が外に飛び出しがちな私にとって、大きな安心感につながりました。

VOICE 3

パニック発作もずいぶん軽減、
「もう大丈夫」という謎の自信がつきました。

40代 女性

以前は、常にどこかが力んでいる(その状態にも気付いてませんでした…)、
呼吸が浅い、すぐに心身が疲弊する
1日が終わる頃には頭が興奮状態。そんな忙しい身体でした。

でもこのワークをすると、
一瞬で自分の中の楽な部分に意識を向けることができます。
それによって身体の深い部分が緩み「大丈夫だ。」
と落ち着けるようになりました。
物の見方や考え方にも余裕が出るようになりました

そのおかげで、検診・人前で発表・理不尽なことを言われた時、
大勢の集まりに行く時等々…さまざまな機会に
落ち着いて対応している自分がいました。

また、頭の中のグルグルの大半は、この先の予定についてや、
未来の心配であることを自覚することができ

「自分は自分のままでいいんだ。」

「未来ばかり見るのではなく今を見よう。今を感じよう。」

地に足が着いた感じで、以前より落ち着いて構えられるようになりました。

驚いたことに、パニック発作もずいぶん軽減しました。
発作が出そうになる時に自分の「楽なところ」を探すのは大変なことでしたが、
訓練しているうちに発作の時間がどんどん短くなり、今はほぼ出ません
身体の中に「もう大丈夫。」という謎の自信があります。

ここに書き切れないほど沢山のものをこのワークで得ました。
更年期の影響なのか体力的にできなくなったことはたくさんありますが、
それを十分カバーできるものを身に付けさせてもらっていると思います。

ワークをすればするほど奥深さを感じるので、
まだまだ進化していけることが楽しみです。

これからもワークを続けて、自分の良さを存分に引き出してもらいつつ、
味のあるおばちゃんになっていけたらいいなと思います!

VOICE 4

「自分がどうなるか?」に意識が向くようになり、
相手の反応は、最優先事項から格下げ!

50代 女性

『アレクサンダーテクニーク』は、
HSPとか愛着トラウマの本か何かで言葉を知ったのですが、
なんか難しそう(笑)とか、実際ピンとこないしイメージできない。
でもなんか…今私に必要な気がするという感じで始めたと思います。

あきさんと出会い、とても穏やかな人柄
しっかりと
サポートしてくださる印象

しかも面白い方なのでとても受け入れやすかったのを思い出します。
それが続けてこれた秘訣かもしれません。

当たり前に自分が持っている習慣というものに、
どんどん自分で気づいていく

それがすごく面白かったです。

たとえば、『私はあがり症なんだ』と長年思っていました。
それが対人関係で色々な支障を生んで正直大変でした(笑)。
それがエチュードを続けていくうちに、不思議なことが起こり始めました。

話す時、とくに苦手意識のある相手に対して、
…調子を読む…とか…それに合わせる…とかを
自然にやっちゃっている!と。

流れに飲まれるように自分の反応まで相手に合わせた結果、


本来話したかったことをほとんど言わずに
飲み込んでしまうという
ことが起こっていました。

どこかでそれが自分にとってただただ違和感で、
どうにかしたいという想いはずっとありました。

長年かけて染み付いたというか(笑)
付き合ってきた習慣でした。

相手の反応は私にコントロールできるものではないのに、
わざわざその相手の反応に影響されようとして動くというか、
そのように反応することを私が選んでしまっている
という見方ができるようになりました。

身体の反応に気づき始めると今度は、
自分の感情の反応も見えるようになっていきました。

あ〜私この人のコレがいやなんだ〜みたいな感じで、
苦手な人に対して『全部イヤ』だったところから、
『この人のコレ』という特定した何かが見えてくる感じでした。

こうなってくると
色々な場面で自分がどうなるのか…に意識が向き、
相手の反応は元々の最重要事項!というところから
格差げ
されていきます


それが結局自分を確認したり知ることに繋がっているし、
落ち着いたり安心することが日常に増えてくるのかなと思います。

幼少期は親の影響をたくさん受けます。
それがどんな影響でも、大人になってうまく扱いたいと思えば対処というか、
方法はあるんだなと知り、私はとても救われた気持ちでした。

今とても安定感があって心地よい。
それの方が当たり前になりつつあって、

たとえ非常事態がきてもなんとかなる気がする
と思えることが増えています


なんか…とにかくすごいです。

VOICE 5

人混みの後の疲労感が軽減、
頭痛の症状も軽減。
両親との関係も良好に。

40代 女性

このワークを実践した結果、次のような効果が見られました。

  • 長年葛藤のあった両親との関係が、いつのまにか、
    風通しがよくなり

    自分の意志、考えをだいぶ伝えている。
    感謝しなければ、という義務感ではなく、
    自然と感謝の念がわくようになった。


  • 人混みに行った後の、疲労感が軽減され、
    自分のしたいこと、会いたい人のためなら、
    人混みでも何の抵抗もない

  •  自分と合わない人、価値観の異なる人との違和感を感じても、
    それによる自分責め、落ち込みがなくなった。

  •  これまで、周期的に激しい嘔吐を伴う頭痛に悩まされてきた。
    ところが、最近、頭痛のときの症状が軽い
    嘔吐がなく、回復がとても早い

    以前までのような、頭痛時の身体が心が何かを
    訴えているという感覚がなく、

    「あの時の寒さだな」
    「あの時の食べ方だな」
    「あの時のあの行動だな」

    原因を客観的に見られるようになった。
    また、その際の症状が出てしまったことに対する落ち込み、
    自分責めがない
VOICE 6

背中の痛み、腰痛もましになり、
他人とのコミュニケーションも楽に!

50代 男性
  • 受講のきっかけ

ピアノ教室主催の発表会で緊張して、練習の時よりも力が出せない。何か対策できないかと考え、アレクサンダーテクニークというメソッドがあるということを発見し、伊達先生のHPに行きつきました。

そして、伊達先生のHPを拝見してHSP(Highly Sensitive Person)という見慣れない言葉を目にし、自分もHSPでは?という疑念を抱いた為、受講することにしました(たぶんHSPだと思う)。

 

  • 受講して良かったこと

腰痛、背中の痛みなどの身体的な痛み抱えている身ですが、痛みを感じている時間が減ってきた。

苦手な感じの人ともコミュニケーションが楽になってきた感じがあります。

不満や怒り、ネガティブなことなどを感じるようなことがあっても、自分に意識を向けるように練習しているので、受け流せることが多くなりました。

 

  • 受講後は

ピアノ教室主催の発表会で緊張や外部の刺激から影響を受けないように受講内容を応用していきます。

さまざまな過度な緊張や共感などに対処するために、日常生活に受講した内容を落とし込み、応用していきます。

VOICE 7 New!

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サンプル 太郎
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公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

グルグル思考を断ち切ることが
できるように!

40代 女性

これまでは、
普段の生活の中での些細なことでも、

ああすればよかった」、
ああできなかった私はダメな人間だ

という習慣的思考が
すぐに出てきていましたが、

最近では、
それが起きていることに気づいたら、
その思考を一度断ち切ることができるようになりました。

必要な反省はすべきですが、
ただ不毛にグルグルと考え
続けるのをやめることで、

目の前のことに意識を向ける
ことができます。

VOICE 1

瞬時に身体を緩めることができ、
不安や痛みも軽減されてきています

50代 女性

このワークの気に入っているところは、

  • 身体に自分でアクセスできること、

  • 瞬時に身体の緊張が緩むことを
    体感できること

です。

それにより、

行動のクオリティーが上がること、
不安や痛みも軽減されます。

例えば、人前で話す時
いつも緊張が強く息が
吐けなくなるのですが、

このワークを使うと、
落ち着いて話すことができます。

歯医者が非常に苦手なのですが、
ワークをしながら行うことで
楽に終われます

足をつったなど、
なんらかの痛みの時にも、
ひたすらワークを行うと
短時間で回復します。

2年ほどワークを行っていると、
外の出来事で圧倒され
身体的ダメージを受ける量が、

明らかに減りました

内に内に意識をひたすら
向けることの大事さを、
アキさんから学んできました。

また、対人援助の仕事を
行っておりますが、

支援者である私が、
いかにリラックスしてフラットに

お客様と接するかが大事になります。

そのため、お悩みごとを
聴かせて頂く時に

このワークを活用させて頂いております。

VOICE 2

「新たな習慣と共に
神経系が育っていく」

ことを実感する日々です

50代 女性

慣れない場所や人たちと、
長時間一緒に居ても、
以前より疲れ辛くなりました

また、過剰に何かをやり過ぎる、
ということも減っていて


適度なタイミングで手を引く、
早めに休憩を入れる

ということもで
きるようになっています。

エネルギーを使いすぎていないって
こんなにラクなのね

ということを何度も体感しています。

日々、実験、実験、実験、

今までしたことのない練習を
繰り返すことで今、

新たな習慣と共に神経系が育っていく
ことを実感しています。

実は途中、トラウマ追体験をしたことで、
しばらくは「習慣、一瞬で吹き飛ぶ」
な数週間を経て、

また最近一からコツコツ始めていますが、
でもそこは
本当の一からではない実感もあります。

吹っ飛んだと感じていた土台は、
ちゃんと根付いていた
じゃないか。という感じです。

このコツコツ、
実は何よりも地味だけれど、
一番の近道
かもしれませんね。

サポートを受けていた間は何よりも、
アキさんの細やかな観察力、
投げかけた質問への引き出しの多さ、

そして軽やかなのに
どっしりとした包容力
が、

兎角意識が外に飛び出しがちな
私にとって、
大きな安心感につながりました。

VOICE 3

パニック発作もずいぶん軽減、
「もう大丈夫」という
謎の自信がつきました。

40代 女性

以前は、

  • 常にどこかが力んでいる(その状態にも気付いてませんでした…)

  • 呼吸が浅い、すぐに心身が疲弊する

  • 1日が終わる頃には頭が興奮状態

そんな忙しい身体した。

でもこのワークをすると、
一瞬で自分の中の楽な部分に
意識を向けることができます。

それによって
身体の深い部分が緩み「大丈夫だ。」

と落ち着けるようになりました。

物の見方や考え方にも
余裕が出るようになりました

そのおかげで、

  • 検診・人前で発表
  • 理不尽なことを言われた時
  • 大勢の集まりに行く時等々…

さまざまな機会に
落ち着いて対応している自分がいました。

また、
頭の中のグルグルの大半は、
この先の予定
についてや、

未来の心配であることを
自覚することができ、


「自分は自分のままでいいんだ。」

「未来ばかり見るのではなく
今を見よう。今を感じよう。」


地に足が着いた感じで、
以前より落ち着いて構えられる
ようになりました。

驚いたことに、
パニック発作もずいぶん軽減しました。

発作が出そうになる時に
自分の「楽なところ」を探すのは
大変なことでしたが、

訓練しているうちに
発作の時間がどんどん短くなり、
今はほぼ出ません

身体の中に「もう大丈夫。」
という謎の自信があります。

ここに書き切れないほど
沢山のものをこのワークで得ました。

更年期の影響なのか
体力的にできなくなったことは
たくさんありますが、

それを十分カバーできるもの
身に付けさせてもらっていると思います。

ワークをすればするほど
奥深さを感じるので、

まだまだ進化していけることが楽しみです。

これからもワークを続けて、
自分の良さを存分に
引き出してもらいつつ、

味のあるおばちゃんに
なっていけたらいいなと思います!

VOICE 4

「自分がどうなるか?」
に意識が向くようになり、
相手の反応は、
最優先事項から格下げ!

50代 女性


『アレクサンダーテクニーク』は、

HSPとか愛着トラウマの本か
何かで言葉を知ったのですが、

なんか難しそう(笑)とか、
実際ピンとこないしイメージできない。

でもなんか…
今私に必要な気がするという
感じで始めたと思います。

あきさんと出会い、とても穏やかな人柄で
しっかりとサポートしてくださる印象。

しかも面白い方なのでとても
受け入れやすかったのを思い出します。
それが続けてこれた秘訣かもしれません。

当たり前に自分が持っている
習慣というものに、
どんどん自分で気づいていく

それがすごく面白かったです。

たとえば、
『私はあがり症なんだ』と
長年思っていました。

それが対人関係で色々な支障を生んで
正直大変でした(笑)。

それがエチュードを続けていくうちに、
不思議なことが起こり始めました

話す時、とくに
苦手意識のある相手に対して、
…調子を読む…とか…
それに合わせる…とかを
自然にやっちゃっている!と。

流れに飲まれるように
自分の反応まで相手に合わせた結果、

本来話したかったことを
ほとんど言わずに
飲み込んでしまうということが
起こっていました。

どこかでそれが自分にとって、
ただただ違和感で、
どうにかしたいという想いは
ずっとありました。

長年かけて染み付いたというか(笑)
付き合ってきた習慣でした。

相手の反応は
私にコントロールできる
ものではない
のに

わざわざその相手の反応に
影響されようとして動くというか、

そのように反応すること
私が選んでしまっている
という見方が
できるようになりました。

身体の反応に気づき始めると今度は、
自分の感情の反応も見えるように
なっていきました。

あ〜私この人のコレが
いやなんだ〜みたいな感じで、

苦手な人に対して

『全部イヤ』だったところから、
『この人のコレ』という

特定した何かが
見えてくる感じ
でした。

こうなってくると
色々な場面で自分がどうなるのか…
に意識が向き、

相手の反応は元々の最重要事項!

というところから

格差げ
されていきます


それが結局自分を確認したり知ることに
繋がっているし、
落ち着いたり安心することが
日常に増えてくるのかなと思います。

幼少期は親の影響をたくさん受けます。
それがどんな影響でも、
大人になってうまく扱いたいと思えば
対処というか、
方法はあるんだなと知り、
私はとても救われた気持ちでした。

今とても安定感があって心地よい。
それの方が当たり前になりつつあって、

たとえ非常事態がきても
なんとかなる気がする

と思えることが増えています


なんか…とにかくすごい
です。

VOICE 5

人混みの後の疲労感が軽減、
頭痛の症状も軽減。
両親との関係も良好に。

40代 女性

このワークを実践した結果、
次のような効果が見られました。

  • 長年葛藤のあった両親との関係が、
    いつのまにか、風通しがよくなり
    自分の意志、
    考えをだいぶ伝えている。

    感謝しなければ、
    という義務感ではなく、

    自然と感謝の念がわく
    ようになった。


  • 人混みに行った後の、
    疲労感が軽減
    され、

    自分のしたいこと、
    会いたい人のためなら、

    人混みでも何の抵抗もない

  •  自分と合わない人、
    価値観の異なる人との
    違和感を感じても、

    それによる自分責め、
    落ち込みがなくなった。

  •  これまで、
    周期的に激しい嘔吐を伴う頭痛
    悩まされてきた。
    ところが、最近、
    頭痛のときの症状が軽い

    嘔吐がなく、回復がとても早い

    以前までのような、
    頭痛時の身体が心が
    何かを訴えているという

    感覚がなく、
    「あの時の寒さだな」

    「あの時の食べ方だな」

    「あの時のあの行動だな」

    原因を客観的に
    見られるように
    なった。

    また、その際の
    症状が出てしまったこと
    に対する落ち込み、
    自分責めがない
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他人とのコミュニケーションも楽に!

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  • 受講のきっかけ

ピアノ教室主催の発表会で緊張して、
練習の時よりも力が出せない。

何か対策できないかと考え、
アレクサンダーテクニークという
メソッドがあるということを発見し、
伊達先生のHPに行きつきました。

そして、伊達先生のHPを拝見して
HSP(Highly Sensitive Person)
という見慣れない言葉を目にし、
自分もHSPでは?という疑念を抱いた為、
受講することにしました
(たぶんHSPだと思う)。

 

  • 受講して良かったこと

腰痛、背中の痛みなどの身体的な痛みを
抱えている身ですが、

痛みを感じている時間が減ってきた

苦手な感じの人ともコミュニケーションが
楽になってきた感じがあります。

不満や怒り、ネガティブなことなど
感じるようなことがあっても、
自分に意識を向けるように
練習している
ので、

受け流せることが多くなりました。

 

  • 受講後は

ピアノ教室主催の発表会で緊張や
外部の刺激から影響を受けないように
受講内容を応用していきます。

さまざまな過度な緊張や
共感などに対処するために、
日常生活に受講した内容を落とし込み、
応用していきます。

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